過去の記事
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2025年
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| 11月14日 |

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■研究会にきく⑧ 「日本漢字学会」 (2025年11月14日)
(日本漢字学会 副会長 阿辻哲次)
初代会長の阿辻先生にご執筆いただきました。設立までの経緯は必見です。少子化していく現代社会、今後は「「おもしろい学問」をいかに魅力的に展開できるかが、学会と学界の未来を左右することになる」だそう。
日本漢字学会(JSCCC:Japan Society for Cultural studies of Chinese Characters)
*HP:https://jsccc.org/
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9月16日
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■研究会にきく⑦ 「中国史史料研究会」
(中国史史料研究会志学社代表/中国史史料研究会理事 平林緑萌)
本研究会は、法人が運営元となることで持続可能性のある運営方法を採用しているのが特色です。
また、会員の活動が全てネット経由で完結するように設計されていることも特色です。
*HP:https://shigakusha.jp/hoc/(志学社HP内ページ) |
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7月15日
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■研究会にきく⑥ 「中国古典小説研究会」
(中国古典小説研究会会長 上原 究一)
当会では、中国古典小説と言っても、文言文や白話文のほか古典演劇や語り物の研究も関連研究として歓迎しています。
また公開シンポ「研究者、推し作品を語る」を開くなど、幅広い交流の場であり続けるべく努めています。
*HP:https://zgxy.main.jp/index.html
*X ( 旧Twitter ):中国古典小説研究会(@ZXiaoshuo)
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5月15日
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■研究会にきく⑤ 東アジア恠異学会
東アジア恠異学会は、「怪異」をキーワードにさまざまな分野の専門家が集まる学術団体。
社会の中で人々がどのように不思議な現象を解釈し、記録したのか。
東アジアの歴史資料に残る「怪異」記録を読み解くことを目的としている。
*HP:http://kaiigakkai.jp/
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3月14日
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■研究会にきく④ 日本華僑華人学会
本会は、日本における世界の華僑華人研究の振興と発展に寄与することを目的に活動しています。
華僑華人を他者として研究する会員と、当事者研究として研究する会員の双方が混在していることがユニーク。
*HP:https://www.jssco.org/
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1月15日
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■研究会にきく③ 日本杜甫学会
杜甫といえば、古くから「詩聖」で知られる盛唐の詩人。そんな名士を日本を拠点に研究する学会が生まれたのが7年前。
なぜ、いま、杜甫なのか?
連綿と続く杜甫研究の現在地もご紹介いただきました。
*HP:http://japandufu.toho.u-tokai.ac.jp/
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2024年
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11月15日
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■研究会にきく② SNET台湾
台湾情報を学術界から発信して6年。その対象は学生だけでなく、すべての日本人に広がっています。
今回は台湾を楽しく正しく知りたいならぜひチェックしておきたい「SNET台湾(日本台湾教育支援研究者ネットワーク)」をご紹介します!
*HP:https://www.snet-taiwan.jp/ |
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9月17日
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■研究会にきく① 中国同時代小説翻訳会
中国・中華圏研究には実はユニークな「界隈」がたくさんあるんです。
初回は「現代小説翻訳」の世界をご紹介。経歴も様々なメンバーの翻訳の進め方、原作者との交流なども綴っていただきました。
*HP:https://china-novel.net/
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